参加者の声
感想やコメント
大阪大学 N.I(2025年参加)
ご自由にコメントをお書きください!
6日間本当にありがとうございました。最初は長いなと思っていたのですが、
実際参加してみると一瞬すぎて、もう終わってしまうのが信じられません。
こんなに全力で過ごして、たくさんの気づきを得て、一歩も二歩も成長できたこの6日間は、本当に忘れられないものになりそうです。
このインターンシップで学んだことすべてを今後の人生の中で最大限生かし、
常に前向きな心を忘れず、「未来を勝ち取る」ことができるように日々ステップアップしていきたいなと思います。
そして、今のこの気持ちを、いくつになってもなくさないようにしたいなと思っています。改めて、最高の6日間をありがとうございました。
今後のために体験できて良かったと思うことは何ですか?
本当に全てのコンテンツが今後の自分にとって糧となるようなものばかりだったのですが、
中でも自己分析のパートは自分の将来のビジョンをクリアなものにしていくにあたって大きく役立ったなと感じています。
今まで何となく「こういう仕事をしたいな」とか「こんな風に生きていきたいな」と思っていたものが、
6日間かけて未来紐解きシートを埋めていく中で、自分がそう思っている理由だとか、 「なりたい自分」の姿に近づいていくステップがとても明確なものになると同時に、
「絶対になりたい自分を叶える」という強い想いが生まれました。
お茶の水女子大学 A.K(2025年参加)
ご自由にコメントをお書きください!
熱い6日間をありがとうございました。 辛くも楽しくもあった毎日ですが、社員のみなさんやチームのみなさん、周りの人々からの刺激をたくさん受け、吸収できました。
特に社員さんから細やかなフィードバックを受け、日々の考え方を少しずつ変えることができました。(もちろん良い方向に)
グループディスカッションはほぼ初めてでしたがいろいろ得ることができました。1日目の手探り状態が嘘のように、日を追ってチームがまとまっていくのが分かりました。
とともに、チームの中での自分の役割を自覚し、行動することができました。
本当にありがとうございました。
金沢大学 Y.I(2024年参加)
ご自由にコメントをお書きください!
6日間全てのコンテンツにおいて新たな発見や情報があり、期間内ではそれらを全くアウトプットしきれていないと感じるほど多くの事を知ることができました。
また、この度のインターンシップでは、社員の方々との交流がとても印象的でした。
事前に多くの方々との交流ができるというお話は伺っておりましたが、 社長から内定者の方まで本当に幅広い立場の方々と双方向的に交流させていただき、
一学生に真摯に向き合ってくださったことに大変感謝しております。
今後のために体験できて良かったと思うことは何ですか?
将来を見据えて業種業界を考えることができた点が良かった。未来紐解きシートで人生設計をしていくうちに、いかに若いうちからの経験が重要になるかを痛感した。
今までは福利厚生の良さから大手企業を主に見ていたが、実際の制度の質や働く環境等を調べたうえで、より幅広い視野を持って就職活動を進めていきたい。
そのためにも説明会だけではなく、座談会やOBOG訪問が必要だということを再認識した。
九州大学大学院 R.F(2024年参加)
インターンシップ中にモチベーションが上がったきっかけは何ですか?
社員の方が自分のことをちゃんと見てくれていると分かったとき。
自分がどう行動を変えて、その結果どうなったかを見てくれているのが分かったので、昨日の自分より進化した自分を見せようという気持ちになった。
今後のために体験できて良かったと思うことは何ですか?
チームワークで失敗する経験ができて良かったと思う。正直、3日目まではチームの雰囲気は最悪だった。
それは自分の積極強引的な性格が出ていたからだ。意見が対立することも多々あり、お互い隠してはいたもののイラついているのは明らかだった。
そこから面談等でいただいたアドバイスを実践して、4日目以降はチームの雰囲気が良くなっていき、
最終日にはかなり上手くチームが機能していたと思う。
この経験を通して、自分の最大の弱点とも言える、チームワーク力のなさを自覚できて良かったと思う。
社会人になる前に気づけて本当に良かった。
インターンを通して多少の対処方法は分かったが、まだまだこれから改善しなければいけないので、引き続き頑張っていきたい。
慶應義塾大学 H.M(2023年参加)
ご自由にコメントをお書きください!
皆等しく持っている24時間という時間でも、同じ時間にどれだけの価値を持たせるかどうかは人それぞれ、ということを身をもって味わった6日間でした。
意識やモチベーションといった自分の状態のみならず、ちょっとした周りの環境も大いに個人・チームのパフォーマンスに影響するといったことも体感できました。
言語化できないものも含めて他にもたくさんの得たものがあり、私の人生の中では間違いなくトップクラスに高価値の6日間であったと感じています。
そして今回は半分導かれてでしたが、自分で自分の時間の価値を高めるヒントも頂いたと思っているので、実践を試みたいです。
縁があってこのインターンシップに参加できたことを心からありがたく感じています。人生を変えた経験となるでしょう。
そんな機会を用意し支えてくださった社員のみなさま、本当にありがとうございました。
慶應義塾大学 S.I(2023年参加)
ご自由にコメントをお書きください!
6日間は長いと思っていたが、1日1日が充実しすぎていてあっという間だった。
一日の中で何度も壁にぶつかったりして本当につらかったけれど、チームのみんなや社員の方のフォローのおかげで何とかやり遂げることができた。
つらい事も多かったけれど、それを上回るくらい得るものが大きかった。
自分が今までどれだけ甘い生活を送っていて、無駄な時間を過ごしてきたのかを思い知った。
今回得た経験を忘れないようにして今後に生かしていこうと思った。
最後に森さんから個人について話していただいたとき、社員の方はよく見てくれているのだと感じ手厚いサポートがすごいと思った。
若手社員の声
インタビューしました!
名古屋大学卒
工学部
化学生命工学科
金子 結衣
一橋大学卒
経済学部 経済学科
和田 昌也
明治大学卒
情報コミュニケーション学部
奥野 優香
インターンに参加した理由は
何ですか?
評判のいい自己分析、6daysという長めのインターンに惹かれました!
私は就職活動の際に、自己分析に苦戦していました。
そんな時に偶然採用サイトでこのエイムのインターンを知り、過去の参加者からの評判がかなり高かったことから参加してみることに決めました。
就職活動をしている中で、「自分は何をしたいんだろう」「自己分析は何をすればいいんだろう」と困っている人にはエイムのインターンがぴったりだと感じます。
また、6daysのインターンという点も魅力的に感じていました。
当時、1日や2日のインターンシップではあまり学びや成長を実感できないな、と少し悩んでいたので、思い切って6日間参加してみることにしました。
結果的にしっかり「企業」について、「働くということ」について、「自分」について、多くのことを学んで成長できたと思います。
自分自身の適性を試したい!というのが応募の動機でした
就活を始めた頃、「会社」ではなく「自分自身(バイネーム)」で価値を発揮し、目の前のお客様に深く貢献できる仕事がしたいと考えていました。
その中で漠然と「コンサル」という職種に惹かれていた時に見つけたのが、エイムのインターンです。
参加の決め手は、単なる会社説明ではなく、6日間かけてITコンサルの本格的な業務を体感できるプログラムだったことです。
さらに、SPI面談を通して自分の強みや適性を客観的に知ることができる点にも魅力を感じました。
「社会を動かすような大きな仕事に、自分自身の力で挑めるか」——コンサルタントとしての適性を確かめたいという想いから参加を決めました。
インターンに参加して
良かったことは何ですか?
働くことに対して「楽しそう」と思うようになりました!
エイムのインターンに参加するまでは、社会に出て仕事をする事に対して漠然と「大変そう」と感じており、就活にもあまり積極的に取り組めずにいました。
インターンに参加してまず驚かされたのは、チーム全員が全力で課題に取り組んだ時のエネルギーの大きさです。
自分一人では絶対にできない成果物を一緒に作り上げていくのはとてもやり甲斐がありました。
また自己分析では、自分の目標をこれまでにないほど掘り下げて、初めて「目指したい将来」と「自分のやりたい仕事」が結びつくようになりました。
その後の就活では、どの会社を見ても「この仕事面白いかも?」という気持ちが湧くようになり、就活に対して前向きに取り組めるようになりました!
仕事について、自分についての理解が深まりました!
私は自己分析に興味があってインターンに参加しており、元々はITコンサルタントという仕事に対して興味があったわけではありませんでした。
ですがインターンシップの6日間を通して、コンサルタントという仕事の面白さや難しさに触れ、やってみたいと思うようになりました。
仕事体験で本格的な業務を体験できて本当に良かったと思います。
また、自分についても深く理解することができたと思っています。
自己分析を通して、企業名や職種で将来やりたいことを絞るのではなく「このような働き方がしたい」「こういう人になりたい」という視点から自分の将来について考えるようになりました。
何よりも本気で取り組むことの楽しさを実感できた6日間で、本当に有意義な時間だったと思います!
6日間、頭をフル回転させて自分の「本気」を再発見できたことです
エイムのインターンでは、企業の本質的な課題に迫る難しさと、コンサル業務の面白さを体感できました。
考えることをいかにアウトプットできるか、チームメンバーとどのように協力しながら成果を最大化できるかについてとても頭を悩ませましたが、
最終日には晴れやかな気持ちでプレゼンを行うことができ、びっくりするくらいの達成感があったことを覚えています(笑)
特に印象的だったのは社員の方々のフィードバックです。時に厳しい指摘もありましたが、その裏には「まだ知らない自分に出会ってほしい」という温かい想いがあり、一人ひとりを深く見てくれていることに感動しました。
同時にプロの格好よさを実感し、社会人との圧倒的な差も痛感しました。
適性を確かめるための参加でしたが、「本気でぶつかりあえる環境がある会社、自分が働くんだったらそういう場所に身を置きたいな」という、エイムに入社を決めるきっかけになりました。
これからインターンに参加する学生へメッセージを
お願いします
「本気で何かに熱中することの楽しさ」を実感して欲しいです!
6日間という期間は一見長いように感じますが、始まってみると一瞬です。毎年、参加した学生さんからはあっという間でした、という声をいただきます。
私が学生時代に参加した際も「今までの人生で一番成長できた6日間だった」と自信を持って言えるほど、沢山考え、挑戦し、ステップアップすることができました。
(しかし、本気で取り組むということは一人ではとても難しいことかなと思います。
だからこそ社員のサポートが万全なエイムのインターンで仲間と本気を出すという経験をして欲しいです!)
「仕事とは」「自分とは」「将来とは」それらと真剣に向き合う6日間を過ごし、皆さんの就職活動、ひいては今後の人生にぜひ活かしていただきたいと思っています。
ぜひ、当日皆さんにお会いすることを楽しみにしています!
あなたのやる気を最大限引き出します!
私は、物事には「目標があるから全力になれる」「全力でぶつかるから目標が生まれる」という二つの側面があると思っています。
エイムのインターンでは、自己分析と仕事体験でこの二つのスパイラルを高速で回していきます。
「自分のやりたい事が見つからない」という学生さんには是非参加して欲しいです!
ぜひ一歩踏み出して飛び込んでみてください。
6日間のワークは決して簡単ではないので、自分の力不足に壁を感じる瞬間もあるかと思いますが、
本気で頭をフル回転させて課題に向き合った分だけ、これまで知らなかった自分自身の「熱量」や「可能性」にきっと出会えます。
そして何より、エイムには学生の本気にどこまでも誠実に向き合い、親身になって背中を押してくれる社員や仲間がいます。
単なる就活の体験にとどまらず、社会人でスタートダッシュを切るための大きな糧になるはずです。
「自分の力で勝負したい」「熱い想いを持って働きたい」という方のご挑戦を楽しみにしています!
社員・役員からのメッセージ
多くの社員が参加します!
役員
山越 雄一郎

仕事体験
責任者
槇本 翔希

自己分析
責任者
穴井 優佳

どのような思いで学生と
向き合っていますか?
社会に出る前に、知って欲しい事を出来るだけ、実体験に基づいて経験して欲しいと思っています。
周りのみんなが本気で取り組んでいると自分はどんな気持ちになるのか?を知って、"働く環境"と"誰と働くか"が重要である事に気づいて欲しいです。
世の中では、本気 = かっこ悪い なんて風潮があるかもしれません。しかし社会ではその考えは通用しません。
エイムのインターンシップでは、"早いうちに本気でやる事"がどういう事かを知り、周りのみんなが本気で真剣だと自分はどんな気持ちになるのか?を感じ取ってください。
そうすると、どんな環境で誰と働きたいかが見えてくると思います。
エイムのインターンシップでは、これまで現場で培ってきた内容を皆さんへ少しでも多くお伝えするために、仕事体験と自己分析を両方とも実施し、どちらもきめ細かく行います。
そして、2つを一緒にやることの相乗効果も、みなさんに感じていただきたいと思います。
世の中にあまたに存在する企業の中からエイムのインターンを選んでくださった学生さんには、
必ず今後の就職活動、ひいては社会人生活で役立ってほしいと思っています。
エイムのインターンでは、学生生活で決して味わうことのない本気度で向き合うことで、社会人になる前に「本気で頑張る」経験をしてほしいというコンセプトがあります。
毎年本気で取り組んでくれる学生さんと真剣に向き合うために、我々社員も普段の仕事以上に頭を悩ませ、学生さんと同じくらい汗水流して取り組んでいます。
毎年インターンの時期になると社員みんな覚悟と気合を入れなおしています!
インターンシップには相当な覚悟を持って臨みます。その人の人生と向き合う覚悟です。
私は自己分析を担当しています。 私達の自己分析は、過去だけでなく未来を考えるのでその人がどんな人生を歩みたいのかを私も真剣に考えます。
たった数日間でその人を知り、アドバイスするというのは本当に難しいですが
これまでの私の人生や社会人として得た経験なども踏まえて話したことで 何かに気づき、一気に視界が開ける人もいて。
そういう晴れ晴れとした顔を見られると、本当に嬉しいです。
是非、一緒に未来を創造し、素敵な人生を歩む手助けが出来たらな、と思います。
インターンを通して学生に
何を得てもらいたいですか?
多くのコンテンツから、有益なものを掴んで欲しいです。
内定者合宿、新人研修、会社説明会で実施している内容を6日間に凝縮し、進化させたのがエイムのインターンシップです。
そんなインターンシップから学べることが、少ないはずがありません。
参加する社員も、各人がそれぞれの武器を持ち、他社の40代50代の役員たちと渡り合っている人たちです。
普段一緒に仕事をする中で、私自身、彼らから非常に多くのことを学んでいます。皆さんも、これからの人生にとって非常に有益なものを、掴んでいただけると思います。
しかし、受け身で与えられるのを待っていては得られる物は少ないです。
そこで、以下のことを頭において参加してください。
・積極的に本気で取り組む
・社員からも多くを学ぶ
・知らない事は出来ないというのは、間違いで甘えである
・本気で頭を使って考えると、出来ない事は無い
・企業対企業の関係は、つきつめると人間1人対1人である
・コミュニケーションは、全てに通じるスキルである
これらを実践して、皆さん自身の力で有益なものを掴み取ってください。
私が担当している仕事体験のコンテンツではエイムの仕事とは、IT コンサルとはといったいどんな仕事なのかということをしっかり理解してほしいと思っています。
IT コンサルの醍醐味である 0 からお客様の望む新しいものをつくることの大変さ、やりがい、面白さを身をもって体験してもらうには、6日間という期間が必要不可欠です。
このインターンでこれらを学び、感じ取ってもらうため、毎年コンテンツをブラッシュアップしています。
今までの自分は狭い場所にいたんだな、ということを知ってもらいたいです。
社会に出てみると、常識と思っていたことが覆ることはたくさんありました。ですので、もし私が学生時代に戻れたら知りたかったであろう、社会の常識を知れる機会も用意しています。
ほぼ全社員が登場するので、その人たちの人生経験も知ることができます。 多くのことを吸収できる場所は準備しました。
後は、どれだけのものを持って帰れるかは皆さん次第ですね。
今までの自分の考えに固執せず、偏見を持たず、素直にいろいろなものを吸収して欲しいです。