先輩対談
現在のエイム社員の平均年齢は29.1才。社員の大半は20代~30代前半です。 そして、業務統括を筆頭に、各種責任者となって主要プロジェクトや会社全体を動かしているのも、 20代後半~30代に入ったばかりの社員たちです。 今回はそんな責任者3名による座談会を決行! 未来のエイム像、自分の夢などなど、熱~く語ってもらいました。 …それぞれ熱すぎて、かなり好き勝手なコトばかり言っちゃってますが…。

『ウチならもっとできるんじゃないか?』
――というわけで、エイムの中央司令部(?)の皆さんに集まって頂きました!よろしくお願いします。
全員:
「よろしくお願いしまーす」
――自己紹介は、プロフィールページを別に用意しましたので、そちらを見ていただきましょう。
さて、今回は皆さんが思い描く『エイムの未来像』を語っていただきたいと思っているんですが。
『○年後、こんなところが変わっている!』とか。
榮水:
「そうですねー、あの、いきなり『変えたくない』話なんですけど(笑)。
今のエイムの『何でも言える空気』は、10年後だろうが50年後だろうが変わってほしくないですね。
やっぱり、そこがエイムの良いところだと思うので」
小條:
「うん、そこは長所なだけじゃなくて、うちの武器でもあるよね。
上下関係とかセクションを越えて意見が集まるから、よりよいモノが出来る。
会社自体としても、みんなの意見を反映してきたから今のエイムがある。
で、今のエイムがあるからみんな楽しく仕事ができるわけだ」
榮水:
「逆に変えたい、というか、成長させたいというか……
『ウチならもっと出来るんじゃないか?』と思うところはありますね」
森:
「そうそう。まだ伸びしろはいくらでもあると思う。
私としては、エイム全体を向上心のある雰囲気にしたいんですよ。
最近、私の提唱している『日々成長しなければ生きている価値はない』という言葉が、
社内を中心にあちこちで使われてるんですが」
小條:
「出た、『森論』(笑)」
森:
「でもこれって私、本気でそう思ってますよ!
高い技術を持ってたって、惰性だけじゃ良いモノが生まれる訳がないから。
未熟な部分も色々ありますが、『より良くしていく』気持ちは他に負けない会社でありたいですね」
小條:
「私の持つ未来像は、『夢を与えられる、叶えられる企業』ですね。
お客様の夢に応え、同時に、社員の夢を叶える場所でもあってほしいなと思う」




